建築製図にVectorWorksよりRevitをおすすめする理由

 


私はベクターワークス、AutoCADも使ったことがありますが、レビットを勝る製図ソフトはありません


Autodesk Revitよりベクターワークスが流行しているのは、誰かの陰謀だとしか思えません(笑)


Revitなら、ベクターの半分の時間で、それ以上のプレゼンができるのに。

今日は、レビットがベクターより優れている理由を紹介!ソフト自体はヤフオクで購入できます⇒Revit Architecture



1. レンダリングが簡単でリアル

私がレビットを好む最大の理由が、ワンクリックで簡単にリアルなレンダリングができる点。


下のレンダリングは、レビットでワンクリックし、5時間待っただけ。(人や木は後からフォトショップで加えています。



一方ベクター:レンダーワークスという別のソフトが必要ですし、結果もこれほどリアルではありません。


2.スケッチアップやRhinoとの連携がスムーズ

スケッチアップやRhinoのデジタル模型をRevitに取り込めば、平面図、断面図を製図できます。もちろん、レンダリングも可能。下のガラスのカーテンウォールも、Revitでワンクリックで生成します。


いかがですか?今回紹介したメリットのほんの一部です。レビットはヤフオクで購入できますので、ぜひ試していてください。⇒Revit Architecture